スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ゆず プレミアムライブ あなたに「逢いたい」~1時間だけ…(笑)

今日はとうとうプレミアムライブの当日…
横浜開催日!!!!

先日行われた大阪は、直前までインフルエンザで微妙な感じ(開催が)だったのですが、
無事行われ、横浜ももちろん予定通り開催

仕事を自主早退(ちゃんと許可とりましたよ・笑)し、ブリッツへ。
時間が開場ギリになりそうだったので、歩くか電車か迷い、調べたら乗り換えがスムーズだったので、電車で。
地下から地上へ出る間にも何人かにチケット譲ってくださいって言われた。
申しわけないけれど、気持ちは分からなくもないけれど、ありえない…。

ブリッツの前には長蛇の列が。
100~200番単位で列が出来ていて、入り口付近で、10番区切りで入場。
先に入っていた友達と合流し、開演時間を待つ。
元から前に行くつもりはなく、視線が来やすい場所を確保。
ってそれでもステージまでは2~3m程度。
近い!!!
先に入っていた友達は厚ちゃんファンなのだけれど、悠仁側の方が厚ちゃんの視線がくるとのことで、フリーの時はいつも悠仁側で、今回も悠仁の真正面を確保していてくれた
始まる前はもちろん押されたりはなく、空間に余裕があったのだけれど、それを利用して後から来た人がジリジリと前に・間に来たのにはムカついた。

始まったら、多少は押されたものの、覚悟していたほどではなく。
見渡すと、私より背の低い人たちばかり。
私がコロコロ動くと、後ろの人たちが見えなくなると思ったので、出来るだけ動かず、手もポイントポイント以外では顔の高さよりは上げないって決めていた。
フリが付き始めると、今度は後ろに下がってきた
私の後ろの人たちは私を殆ど押さなかった。
なので、私が下がるわけには行かないと、変な使命感に燃え、かなり堪え後ろには下がらずその場を死守(笑)
だって、前の人たちは勝手に無理やり前に行ったんだから、私が下がる必要性を感じなかったから
(初めからそこにいた人には申しわけないけれど…)
フリがあるなんて初めからわかってるんだから、前に詰めすぎるほうが悪い

って愚痴はココまでで…。
まずはセットリスト。

1. 逢いたい
2. シシカバブー
3. スミレ
4. 悲しみの傘

~ワンダフルワールドメドレー~
5. ストーリー
6. 人間狂詩曲 
7. 明日天気になぁれ
8. 君宛てのメロディー
9. うまく言えない 
10. 黄昏散歩
11. おでかけサンバ
12. 凸凹
13. つぶやき
14. ワンダフルワールド

15. 夏色
16. みらい

--アンコール--
17. 少年
18. 逢いたい


初めのトークでタイトル【ゆず プレミアムライブ あなたに「逢いたい」 ~1時間だけ♡(笑)】と読み上げた…
このときは「1時間だけ」って読めたんだけれど、人間って不思議。
後半になってくると、日本語なのに、「1時間だけ」って文字が読めないのよね(笑)

悠仁は「ここに来ている皆はCD買ってピピッて(携帯を打つまね)してくれて、ここにきてくれてるんだよね?」と…。
何を今更(笑)
大阪も無事開催された報告もあり、横浜でも無事こうして迎えられたことを嬉しく思うと言っていた。
厚ちゃんも隣で頷く

「夏色」時の掛け合いはなんと…
「負けるな ウィルス!!」
ってウィルス応援してどうするのぉ~と心で突っ込みを入れつつ、もちろん呼応(笑)
言いたかったことは伝わったもん
そして恒例の「もう1回」
普段なら「ばかやろぉぉぉお」とか「殺す気かぁ」とか「もう32なんだぞぉとかなのに(笑)
今日は普通に悠仁までもが「もう1回って…
そりゃファンは戸惑いますって
もちろんそれは悠仁にも伝わり、「戸惑うなーーー」とご立腹(笑)
だって、ねぇ…。
で、もちろんもう1回やってくれました

4曲目まで終わったときに、今回のライブでやる曲目について、どう決めたかという話になった。
ここで登場した?のがサブリーダ厚ちゃん
「説明しよぅ!!」
と曲選びの裏側を説明してくれた
ゆずの曲目集を開きながら、1時間しかないのでとりあえずお互いやりたい曲はやろう、ってことと、昨年のツアーワンダフル・ワールドの曲からも…ってことになったのだれど、どの曲(子)もお腹を痛めて産んだ子なので、選ぶことなんて出来ない…
つーことでメドレーにしちゃいました
みんなついてこいよ~、で始まったメドレー
ついていくに決まってるじゃん

トークの時には必ず悠仁が「気分の悪い人は?」と聞き、厚ちゃんが「ここで手を挙げたらダメでしょ!!」と客席に突っ込みを入れたり…。
終始二人はいい雰囲気だったなぁ。

ゆずにしては珍しく同じ曲を2度披露。
「逢いたい」、心に染み渡る素敵な曲です…。
まだ聴いたことのない方は是非お手に取ってください…(笑)

アンコールの呼び出しはいつも「歌」なのに、今回は何故か「アンコール」と…。
????って思ってたら、やはり歌に切り替わった…。
よかったぁ。
君の心へこの歌が 届きますように…」って歌詞なのだけれど、たまに「ゆずの…」になるときもある。
今回は「君の」だったのに、悠仁は出てきた時に「ゆずの」って歌ってた
マイクではちゃんと「君の」ってなってたけれど、やっぱり呼び出しは「ゆずの」の方がいいのかな

そして…
2009/07/29 夏の完全限定生産 new singel 発売決定!!!
29日に買って、8/1までに覚えなきゃ…よね…
次は音野祭(おんやさい)かぁ…。
今はまだ、まだまだ先って感じだけれど、きっとあっという間よね…きっと。

私はやっぱりゆずが大好きだぁ…
浮気はしません。
ゆずだけです!!!
(アーティストは、舞台は別ね・笑)

スポンサーサイト
テーマ: 趣味と日記 | ジャンル: 趣味・実用

オグリ!

20090530123917


観てまいりました、ミュージカル オグリ! ~小栗判官物語より~

主演の壮一帆さんの熱烈なファンであらせられるM様のお誘いにより実現したこの観劇
恥ずかしながら、この話自体はまったく知らなかった。。。
なので、本当にまっさらな状態での観劇。
以下は率直な感想です。

テーマ: ミュージカル | ジャンル: 学問・文化・芸術

あなたに「逢いたい」~1時間だけ~

あなたに「逢いたい」~1時間だけ~

ゆずのシングルを買って、中に入っているIDを使って応募すると抽選で当たるライブ。

今日、結果発表…。

去年、ハズレの嵐だった私。
さすがにあの場所じゃぁ大して人数入らないからハズレだろうと予想していた…
いたんだけれど…

15時過ぎ。
結果メール来る頃だなぁと思いつつ、怖くて携帯確認できず(笑)
でも我慢できず、15分ごろ確認する。。。

と、当選ですと???

この手のメールでは久々にみたこの言葉…。
嬉しいのと、信じられないのと入り乱れ(言葉の使い方違うか…)、帰宅後ID片手にコンビニへ走った…。
何度もハジかれ、まさかやっぱりハズレとかじゃないんでしょうね・・・と思いつつも
シツコク入力。
何度かやったら飲み込んでくれた(笑)

本当に当たっておりました…。
これとは別のゆずプレゼンツ「音野祭2009」~神奈川のゆかいな仲間達~も当たってたりするのよね

数年分の運を使い果たした気がする…。
でも凄く嬉しい…
テーマ: 趣味と日記 | ジャンル: 趣味・実用

アイーダ!!!!!

やーーーっと公式発表された

アイーダ 東京公演!!!!!

本当に待ってたの…
嬉しすぎて映像観てちょっと泣けた(笑)

発売日、最近すぐ忘れるから気をつけないと…。
でも前予でもいいかなぁ・・・なんて思ってたりもする。

だってすぐキャッツも開幕しちゃうしねー。
お金が…
テーマ: 劇団四季 | ジャンル: 学問・文化・芸術

西日本高速限定

先月28日から発売されている西日本高速限定タンブラー

↓↓↓

IMG_0526_20090510121351.jpg

発売を知ってから、ちょっと前に発売されていた東日本高速限定は持ってるから欲しいなぁと思っていた。
けれど、さすがに西日本まで買いに行けない
と思ったので、九州に住んでいる心優しいお友達Sちゃんにもし高速乗ったら…って感じで
お願いしてみた。

そしたら…。
心優しいSちゃんが高速に乗って買って来てくれたのだった…
う、嬉しすぎる…
Sちゃんに心からの感謝を…



ちなみに東日本限定タンブラーはこちら。。。
富士山が前面に描かれたタンブラー。
同じトールだけれど、ちょっとだけ背が高い。

IMG_0382_1.jpg
テーマ: コレクション | ジャンル: 趣味・実用

春のめざめ 2009/05/02 開幕 

20090501180958


昨日…いや、一昨日、四季からブログ記者の招待メールが来ていた。
開幕前日の5/1、公開稽古をするので、ご招待しますとの内容。
ちょうど仕事も休みだったので、参加することにした。

「春のめざめ」
劇団四季のH.Pに行くと、今前面に押し出されているのがこれ。
ま、開幕前だからってのが大きいんだろうけれど。

正直最近四季に足が向く回数が減って、この演目もこういった機会がなければ行かなかったなぁ、そして行く予定もなかった…。
でも行ってよかったと思える作品だったように思う。

私のように最近四季から遠ざかっていた人にはいい演目だと感じた。
以下の写真はブログ記者に四季が送ってきてくれた写真。

【春のめざめ】「ママ」
ママ

ストーリーは思春期の葛藤みたいなもの…と言っていい…のかなぁ。
最近は思春期の人でなくても、こういった悩みを持ってる人も沢山いそうだなと思った。
親離れ、子離れできてない人多いって意味で。

舞台は大掛かりな転換は一切なし。
緞帳も文字もなく、袖すらもない。
四角く囲まれた空間(客席側のみ開放)で話は進む。
心の内なる声になるとマイクが出てきて歌う、って形をとっているようでした。

文字がないので、照明は丸見え。
そこがロックミュージカルなのか?と思った。
ライブハウスのように照明が丸見えな舞台。
でもそれが違和感ないのだけれど。

【春のめざめ】「ビッチ オブ リビング」
ビッチオブリビング

四季にしては斬新なキャスティングだと思う。
この演目は主に2人の男女がメインなのだけれど、彼ら以外の出演者にもきちんと役どころを
観ている側に伝える場面がある。
(?って思ったのは現代の服装を着ている、舞台の席に座っている数人の男女ぐらい)

ちょっと違うかもしれないけれど、キャッツに共通するものが…あったりなかったり(笑)
それはメイン以外の人達にもきちんとそれぞれの人生がきちんとある、と感じることの出来る舞台だった、ってことかしら。

出演者全員とはいえないけれど、それぞれがとても綺麗な声をしていた。
ナンバーも1曲1曲が独立していると言われる理由も聴いてわかった。
やはり頭に残るのは、この2曲なんだけれど、それは行く前に聴いたからかも。

あ、びっくりしたのはプロモで出ていた厂原(字あってるかなぁ、後で確認)君が出てなかったこと。
でも厂原君があの役なんだとちょっとびっくりもした。
彼でも見てみたい。
彼だけでなく、この演目なら、他の役も他のキャストでも観てみたいと思った。


【春のめざめ】 カーテンコール
カテコ

関係者の日なので仕方ないけれど、1曲1曲終わるごとに拍手が起きるのに個人的に違和感。
全ての曲に同じ調子の拍手ってのはうそ臭い。
この演目を観て、気分が爽快、とか落ち込むといったことはなかった。
(記者達の写真の音で入り込めなかった?ってのが関係あるのかないのか…)

1幕のラストと2幕の頭(ここでも続きやるんだ、って衝撃)にはちょっと驚いたけれど、
(昔見たエバンゲリオンをちょっと思い出した)
四季にしてはすごい挑戦だったなと思う。

明日開幕の「春のめざめ」
まだまだ残席には余裕がありまくるようですので、ぜひ自由劇場へ足を運んでみたらいかがでしょうか?
私も「見に行きたい」に気持ちが変わりました
テーマ: 劇団四季 | ジャンル: 学問・文化・芸術
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。