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またもやスタバ割引商品確認へ♪

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先週行ってきたお店へまた行ってきた♪
商品多少は変わってるかなぁ?と思ったんだけれど…

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殆どかわらなかった。
ステンレスマグが売り切れていた他はあったかなぁ。
タンブラーは数種類増えてたくらい…かな?
ベアリスタもあったし、水筒も結構あった。

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マグもまだまだ沢山種類があった。
先日大きなスタバのガラスのコップを甥っ子達が割ってしまっていたので、2個コップを購入してみた。
強化プラだったので、今度は割られない・・・はず。
さて、9/1はどんな商品が出るのでしょうか???


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ARTIST SPECIAL ラヂオゆずがたり+ 公開収録!

ARTIST SPECIAL ラヂオゆずがたり+ 公開収録!

8/29(土) 12:00~13:00
会場/ランドマークプラザ1F ガーデンスクエア
DJ/駒村多恵
ゲスト/ゆず

って事で、朝からランドマークへ。
ランドマーク内のスタバが7時オープンなので、ランドマークも7時に開くでしょう!!!
って事で友達と待ち合わせをしていざ

って事前に応募したけれど、観覧ハズレたのよね…。
倍率高かったんだろうなぁ…
でもかなり広めに場所をキープしていたので、ゆったりと待つことができた♪
室内だから暑くないし、マックとか色々すぐ買えるし~
ライブより楽なはずなのに…待ち時間長く感じた。
不思議ー。

で、やっと二人が登場
す、ステキすぎる
今回はライブと違ってかなり女性が多め。

トークはラジオでのお楽しみってことで、内容には触れないようにして。
面白かったのはあれって1発取りってことで、曲とかは後で差し込むんだと思っていたら、そうではなく、そのまま流していた。
その間はお客とかも交えてのフリートーク。
これがまた面白い…。
こうゆうのがあるから、見に行っちゃうのよね~
ってこれは聞きにいったのか…。

お客のマナーが悪いのは多々あったけれど、ゆずの二人、番組には迷惑はかけず。
(基本よね)

びっくりしたのはおばさん。
はじまったとたん私の友達の手をひっぱり、見えないからどけと。
ありえない…
もちろん退くわけもなく。
そしたら後から小学生くらいの子供まで現われ、見えない~見えない~と騒ぎ出す始末。
煩過ぎる
いい年したおばさんが恥ずかしい!!!
あんなおばさんには絶対ならないわ、と心に誓った…。


ラジオの後はご飯食べて、友達がトンボ玉の体験したいっていうからそのまま中華街へ。
トンボ玉作成して帰ってきました♪

私はゆず記念?って事で、黄色を使って作成してみた
ものを作るのって楽しいわぁ
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獣の奏者 ~闘蛇編・王獣編~

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『獣の奏者』 ~闘蛇編~、~王獣編~ 上橋菜穂子著  講談社文庫

「守り人シリーズ」の著者の作品。
今年はNHKでアニメ化されているようで、でも本を読むまでは絶対に見ないと決めていたので見ていない。
本も文庫になるのをずーっとまっていたのです
もともとこの2冊で完結予定だったこのお話。
ひょんなことから続編が出ることになり、その発売に合わせて文庫版が出版されたようです。

ファンタジー嫌いでもぜひ読んでいただきたい本。
内容はなるべく触れたくない…
ぜひ読んでジーンとしていただきたいので…。

感想は上手く伝えられないと思うので、ちょっとだけ…
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ショック!!!

ヤフーでこんなのを見かけてしまった…。

「オリエント急行」年内廃止

私の始めての海外旅行はイギリス
その時の感動もすごく大きく、行く前よりももっと好きになったイギリス。
でもそれ以来行けてないのだけれど、次に行ったらぜひ乗ってみたいと思っていたオリエント急行…

それが年内廃止だなんて…
せめてオリンピックまで待っててもらいたかった…

できたらオリンピック行きたいって思ってたし、行けたら是非乗ってみたいって思ってたのに

とても悲しいお知らせだった…
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割引!?

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店舗限定で過去の商品の割引をやっていると聞き、覗きにいかなきゃと思いつつも
気がついたら数日経過していた…。

その割引をしているお店がたまたま近所(といっても差し支えない…と思うような距離)で
やっていたので、今日ふらっと行ってみた。

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お店の片側に設けられたコーナー?に所狭しと置いてある商品。
ステタンまであったのにはちょっと驚き。
でも色がブロンズで、そういわれれば余り売れてなかったかも…
個人的には結構好きな色だったんだけどなぁ。
もちろん既に持っているので購入はしなかった。
金のステンレスマグもあった。
ブロンズより金の方が売れてなかった気がするけれど、こっちはステタンはなし。

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タンブラー以外にもマグや水筒、CDなんかも売っていた。
水筒は2本持ってるけれど、使ってないからこれ以上いらないしなぁ…。

結局持参したステタンにフラペチーノを入れてもらって帰ってきてしまった。
お店の店員の方々がとてもいい感じで、またこのお店に行きたいって思わせてくれた
一昔前のディズニーみたい
シーが出来てからキャストの質がかなり落ちたと感じて寂しかったのだけれど、
こんな所でディズニーのような雰囲気を味わえるとは思ってもいなかったので
とても嬉しかった

商品は日替わり…とまでは言わないけれど、入れ替わりがあるらしいので
また来週どこかで行きたいなぁ。
仕事帰りの道とはちょっと経路が違うので、平日には行けないし…。

9/1に新商品(秋verかな?)が出るようだし、それまでかしら???
とりあえず今月中にはもう1回行ってみようっと。
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霧の訪問者【文庫】

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『霧の訪問者』 田中芳樹著  講談社文庫

ふらっと本屋に立ち寄ったらコレが…。
本屋に行くと大抵なにか買ってしまうので、最近は寄り付かないように気をつけていたのだけれど、なんとなく引き寄せられるように立ち寄ったら見つけてしまった。
(これと一緒に上橋菜穂子さんの獣の奏者シリーズの文庫も見つけてしまったので一緒に購入・笑)

ヒサビサの田中さんの本だと飛びついて購入し、一緒に買った獣の奏者とどちらを先に読むか悩んだ挙句、こちらを先に読むことに。
だって、気がついたのだもの。
新書で読んだやつだって…。
でもなぜか田中さんの本は新書買う→後日(数年後?)文庫買うってのを繰り返しているのでもともと買う予定ではあったから別にいいのだけれど。
(だから本棚がイッパイなのと知ってはいるけれど、あえて気づかないフリ)

で、読み直しって形になるのだけれど、何度読んでも面白い本というのは面白い。
BBのベルの気持ちが分かる!!と思う瞬間っでもある(笑)

現実ではたぶんありえない事件が起こるのが楽しみでもあるけれど、やっぱり主人公の涼子サマのサバサバ+颯爽とした態度、振る舞い、あふれ出る知識、それでいて泉田さんに対するお子様ブリ、見所たくさん、読みどころ沢山
思いを寄せられている泉田さんの鈍感ぶりもまた含み笑いを誘ったりもする。

シリーズものではあるものの、どこから読み始めても面白く読める、そんなシリーズ。
だから間がどれだけあいても大丈夫なのね、きっと。

このシリーズは密かにドラマ化してくれないかなぁとも思ってたりする。
できれば深夜枠で。。。
相手が「人」ではないから、やすっぽくなったりするかもしれないけれど、それでもちょっと見てみたいきがするのです。
キャストは…
なかなか難しいし、決まったら決まったらで絶対にえ~って思うと思うけれど、それでもやっぱり見てみたい気がするのです。。。

霧の訪問者も面白かったけれど、やっぱり新刊がそろそろ読みたいなぁ。
出来れば創竜伝あたりが…なんて。
いったいいつ続きがでるのかしら…。
あっと言う間に登場人物たちの年齢を超えてしまった…
月日が経つのは早いなぁ…
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真っ赤に流れる血が欲しい

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ひょんなキッカケがあり、『ダンス・オブ・ヴァンパイア』を観てきました
内容も知らず、出演者も祐一郎さんと禅さんくらいしか知らないまま劇場へ。

劇場で待ち合わせ(正確には座席で待ち合わせ)。
彼女は数日前に1回見たってことだったので、軽く感想を聞いてみた。
「内容がどうとか、ストーリーがどうとかではなく、普通に笑えて面白いよ」
とのこと。
彼女はいつも辛口なので、これは面白いのかも~と期待大。
で、しばらくするとスピルが。
これも凝っててじっくり聞いちゃいました♪
内容は「ヴァンパイアに襲われないようにする為には、携帯、アラームの電源を切ってくださいね。」って事。
最後に自己紹介?で「アルフレッッッッッッィドでした」って言うのだけれど、これがまたテンション高くて

内容は公式で見て頂くとして…。

普通に面白い舞台でした~
友達が言うとおり、話がってわけではなく、そこかしこに笑いの種が散らばっているって感じ。
祐一郎さん扮するクロロック伯爵は予想以上に出番がない(笑)し、歌も記憶に残るような印象的なメロディーもそんなにない。
その転調でいいの?って歌はあるけれど…
それもまた子種(笑いの)でいい感じがしてくる。

初めて見た私が一番打ちのめされたのはやはりクロロック伯爵の息子、ヘルベルト(吉野圭吾さん
1幕の終わりの方にチョコっと出てくるだけなのだけれど、センターにヒッソリと現われた瞬間から目を引くものがあり、私は彼が出てきた瞬間から彼ばっかり見ていた(笑)
普通はクロロック伯爵とアブロンシウス教授(石川禅さん)観てるでしょ、と突っ込まれたけれど…。

奥からヒッソリと前に進み出て、伯爵の後ろに。
するとこてっと頭を伯爵の背中につける…この姿だけで笑いが…
その後、城に泊まることになった教授とアルフレード。
その荷物を運ぼうと手をかける息子。

…が。

重くて持ち上がらない(笑)
その仕種がまた…笑

その後、クコールと言う世話役?が軽々運んでいった…。


幕間にはクコールがトナカイの被り物、両手に団扇という姿で登場。
紙ふぶきの雪を吹き飛ばしながら掃除。
で、ちょっと客と会話。
「トナカイの被り物は被りたかったから被っているんです。
あ、団扇もらいましたよね?
タダなわけないじゃないですか!!!
最後に使うので持っててくださいね!
帰りに回収しますから(笑)
あ、ウソです。
持ち帰ってうなぎでも焼くのに使ってください」
等など…。
幕間にも笑わせていただきました♪

幕間には息子の情報収集(笑)
これだけ好きって思ったのに、実は2幕になるときちょっと心配だった。
ヴァンパイアだらけの中で(みんなが黒づくめの衣装の中で)見つけられるのかしら?と。
でもこれはものすっごい杞憂だったということに始まって気がついた…

あの彼に気づかない人はいない。
いや、いやしない
と断言できる登場の仕方
まさに細マッチョ
私の好きな細マッチョ
2回も言うなって?(笑)

これは…触れたいけれど、見た人のお楽しみってことであえて触れない(笑)
私のハートのど真ん中を射抜いた演技でした…
とだけ記しておきましょう

で、あっと言う間に話は終わりに…
舞踏会でのシーンでのヘルベルトの美しいマント捌きに心奪われ、ダンスのシーンでは女性にアッチ行けとの仕種にまたまたキュンとなり(笑)…
で、バタバタと話は進み、クコールはなぜか狼に食われ…?
伯爵はうやむやのまま消え…?

考えると???となるエンディングを引き摺らないままカテコへ突入
このカーテンコールのために本編があると言っても過言ではない(と私は思う)すばらしい強制参加型のカテコがスタート

ヘルベルトが前に進み出て、歌とダンスのフリを教えてくれた。
今日はお盆って事でお盆ver。
詳しくはここで映像が公開されているので確認してもらって…
で、色々やり取りがあったのだけれど、お盆ってことなのか、2階席にはあまり人が入ってなくて、
ノリもイマイチ。
(私は2階席のセンターあたりにいた)
そしたらヘルベルトが「ちちうぇ~~~」と祐一郎さんに泣きついた!!!!
祐一郎さんも「ムスコを悲しませないでください」と(笑)
なんていい親子だぁ
皆で練習で通していると、その時も2階席には渇が
「2階席、気を抜いてるんじゃないわよ!!!」

いやぁぁぁぁぁ
ステキ(笑)

踊るわ、歌うわ、楽しいわでものすっごいいい時間を過ごせた…。
そして一気に吉野圭吾さんファンに…
次回作のチェックと、出来ればもう1回ヴァンパイア(出来れば1階で)を観たい…

ヴァンパイアは絶対1階席だなぁと思った。
だって、キャッツのように客席も舞台なんだもん。
役者の出ハケは袖よりも客席のが多いんじゃないかとすら思ったもので…。

あ、禅さんとシルビアさんのことにまったく触れてないわ
禅さん、こんなコミカルな役までソツなくこなし、笑いもばっちり掴み、本当にすっごい役者だなぁと。
笑わせていただきました…。
シルビアさんは、やっぱり声がステキ~
もちろん演技も♪
息子さえいなければ、シルビアさんばっかり見ていたのでしょうが、息子に出会ってしまったので(笑)2幕は彼ばかり見ていて、シルビアさんは耳でしか捕らえられなかった・・・。
もっと観とけばよかったと、今更後悔…。
後悔と言えば、蔡さんも出ていたのに、まったくチェックしておらず…
私の愛は薄っぺらいのね~と反省…。
もう1回観られたらチェックしてこようっと
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神の守り人 ~来訪編・帰還編~

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『神の守り人 ~来訪編・帰還編~』 上橋菜穂子著  新潮文庫

待ちに待った文庫化
長かった…
けれど、私の好きな作家は筆が遅い人が多いので、まぁ、待った時間は短いのかも。

発売日に購入しに走り、とりあえず上巻を購入。
買っても直ぐに読めない(ゆずのシングル発売→イベントがあった為)ので、上巻だけ…
って思っていたのだけれど、中をめくったらやはり最近の文庫、文字がでかい。
これではすぐに読み終わってしまう、と読み始めてもいないのに翌日下巻を買いに(笑)

イベントも終わり、さて読むかと読み始めた。
基本的に会社の行き帰りに電車の中で読むようにしているのだけれど…
これがまた面白くて、気づいたら降りる駅すぎてた
これを何回か繰り返し、一気に読み終えてしまった守り人シリーズ

内容は…読む人もいるはずなので余り触れたくないけれど、
今回も主人公バルサとタンダの関係が、読んでる側にも心地よく、こんなに一緒にいるのが
自然な二人っていいなぁとホンワカしつつも、最後は綺麗なだけでは終わらず…。

作者の上橋菜穂子さんの文章はとても読みやすく、
心に染み入りやすい。
文庫になるのを待つのはとてもつらいけれど、本棚がいっぱいでハードはとてもじゃないけれど置くところがない…。
なので、ひたすら我慢。

バルサとタンダはいつか一緒になってもらいたい…
そう思いつつも今のままの関係で居続けてももらいたい…
読んでる側からすると相反する先を期待するのもまた楽しい。

やっぱり本っていいなぁ

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クリアータンブラー

8月1日のライブ「音野祭」の時、クリアータンブラーを使って、タンブラーの台紙を作ってみた
つくづくセンスのなさと、PCの操作の出来なさ加減に凹みつつ、それでも前日に作り上げた…。
完全なる自己満足の世界(笑)
その中でも、もっとも自己満足なのがこの内側…
中
中身を入れるときか、洗う時くらいしか見る事がない…。
ちなみに底は「いちご」のありさんのゆずの2人

外側はこうなった…。
↓表側。
表

↓裏側。
裏

そして何を思ったのか、タンブラーケースも欲しい
って思いついたのが22:30…
いきなり布を切り出し、縫い始め、1日持てばいい!!!って勢いでざっくり作ったのがコレ
そして
ボタンはちゃんといちごを使用しました

実はコレ、タンブラーもタンブラーケースも全て2つずつ作成。
いつも一緒にライブに行っている(今回は別々)子にあげた。
かなり喜んでくれたので、私も満足。
そのお陰でライブ当日は2~3時間しか寝てない状態での参加だったのだけれど、仕事と違って眠くならないのが不思議(笑)

で、あまった生地でシュシュも作成。
5分くらいで出来たので、これも友達の分も作った。
でも使ったのは黄色のみ。
だってTシャツ黄色だったんだもん。。。
しゅ

生地とかリボンとか、普段意味もなく買い込んでいるけれど、こうゆう時?には役にたつものね

音野祭終了★

待ちに待った『音野祭』

グッツは事前通販で購入していたので、特に買うものはなかったのだけれど、念のため(笑)グッツを買いに行ってみた。
そしてやはり新たに購入するものはなく…
とりあえず水を購入。

セットリストは上のリンク先にあります

開場後のBGMは横浜がテーマの曲だった。
そして始まる直前(ラジオ体操の前)は

横浜市歌!!!!!

私は普通に歌っていたけれど、一緒にいた友達は???顔(笑)
何それ、と突っ込まれた…。
横浜市歌で、横浜で小中高のどっか少しでもいたのなら絶対に知ってる歌だって言ったのに信じてもらえなかった…。
市歌って存在自体知らないと…。
横浜市民なら歌えて当たり前の曲なのにーーー!!!
でも私の周りは???顔ばかりだったので、地方の方々が多かったもよう。。。
大合唱聴きたかったなぁ、久しぶりに。。。

で、ゆずの夏色から始まった音野祭
一気にテンションUP
「もう1回」を言わせる間もなく超特急へ突入
まさに超特急(笑)

その次はキマグレン。
音野祭のタオルではなく、キマグレンのタオルを持ってきたところで。。。って思ってしまった
音響が悪いのか、はたまたそういった曲なのかは分からないけれど、何を言ってるのかまったく分からなかった。
何語?って次元だった…。
きっと音響が悪かったのでしょうね。
スタンドの友達も同じこと言ってたから。
彼らが出てきて、どれだけゆずファンが多いかってのを実感できた。
ほぼゆずファン(笑)

次は「新人さんいらっしゃ~い」ってことで、オーディションを勝ち抜いた3組の方々の登場
個人的に2番目のはせがわかおりさんがとてもいいなぁと。。。
澄んだ声に気持ちのこもった歌声で、いい感じ。
また聴いてみたいと思った。
1番目のちょうあんDOGはいい意味で路上の方って感じが出ててよかった。
3番目のBob and Short (ボブトショート)は、初めての客にそのノリは…ってノリで引いてしまったので…。
私はグランドにいたのだけれど、振り返ると、皆さんトイレ休憩になっているようで大移動が始まっていて、ちょっとかわいそうに思えた。
聴いてあげればいいのにーと。

その次がいきものがかり。
この曲はいきものがかりの曲だったんだ~って思うのが数曲。
声がとても澄んでて、言葉も明白でよく聴こえた。
CDを聴いているようで、ライブ感が足りないのはちょっと残念。
まだまだゆずには及ばないな~ってゆずファンだから思うでしょうね(笑)

でもすごくさわやかな人たちでした♪

で、やっと待ってましたのゆず再登場!!!
丁度陽も落ちて、照明が綺麗に見え始めた頃、再登場。
さすが…。

桜木町の花火の歌詞の時に、まるで合わせたかのように花火が上がり…
とても綺麗だった…。
ちゃんと花火も計算されていた(当たり前か)ライブで、すごく素敵だった

新曲「いちご」では発売間もないのに、皆さん完璧(笑)
いちごダンサーズの方々も出てきて、盛り上がりは最高潮
「しー」の所では石ちゃんが(笑)
神奈川出身だからなのでしょうね~
ナイス

いちごの前に「嗚呼、青春の日々」を歌ってくれた。


「そっちの世界はいったいどんなんだい?
 俺もそのうち行くけどさ
 そん時までめーいっぱい悩むこともあるけれど
 自分なりに生きていくよ」



なぜだかブワッっと涙が出そうになった…
そして頭に忌野清志郎さんが浮かんで消えた…
正直、忌野清志郎さんはあまりよく知らないのですが、悠仁の思いが乗ってきたんだろうなぁと思って、凄く素敵な人だったのだろうな、と思うとまた泣きそうになった。
歌に思いを乗せて伝えてくれる…
だからゆずは大好きなのです。

アンコールももちろんあって、みんなで夏色を。
もちろん今回は「もう1回」も健在

帰りはグランドだけは規制が掛かっていたので、ノンビリ待ってからスタジアムを出た。
写真をとってる人が多い事にかなりムカついた。
非常識な人が多すぎる
注意しようにも人数が多すぎて注意しきれないし、スタッフもバラシに入っちゃってるのでそれどころじゃないし。
本当に残念。

でもチケットあったって本当によかった~
幸せな1日でした


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