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『小野田龍之介 PREMIUM LIVE IN SHIODOME』10/29



「しあわせの詩」で気になってしまった小野田龍之介くん。
22かぁ…と思いつつ(笑)、ライブがあるというので、行くかものすごく悩んだけれど、友達が付き合ってくれるというので、行ってきました♪

役者さんのライブなんてドキドキしてしまって、はっきり言って挙動不審。
そして、前からのファンの方々に交じっていいのかっていう気持ちと入り混じってさらに挙動不審(笑)

方向音痴なので、友達に連れて行ってもらう算段だったのに、電車遅延で友達がぎりぎりに。
一番近い駅まで行き、不安に駆られながらも向かい、無事到着。

あ、また写真が横に。
携帯から送ると横になっちゃうなー。
そのうち…直さないだろうな(笑)


トークはうろ覚え。
でも一生懸命思い出してみた。
セットリストは殴り書きのようなメモをもとに、曲名を検索したからたぶんあっているはずだけど、順番をメモしていなかったのであまり自信がない。
番号振っておけばよかったのよねー。
顔は前、感覚だけでメモしたから、字の上に字が重なったりして、そのうえ汚くて…。
速記の技術が本当に欲しい。
努力すればいいんだけどさー。

ってことで、ライブメモは続きへ…。


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テーマ: ライヴレポ・感想 | ジャンル: 音楽

麦子さんと


10月24日に試写会に行ってきました。

あ、写真が横になっちゃった。。。
「麦子さんと」
試写会に誘っていただいたので、仕事終わりで会場に。

はい、駅前なのに迷いました。。。

最近かわいいなって思い続けている堀北さんが出ている映画。

はい、泣きましたよ。
泣くなんて思っていなかったから、タオル準備してなくて、もう堪えたいのに堪えられず、手で拭いながら見ておりました。
(途中でタオル出せばいいんだろうけど、動くとほかの方の邪魔になるなーと思って我慢しました)

話は公式でチェックしていただくとして…。

観終わった後、こみあげてくる感情は、親への謝罪と感謝の気持ち。

結構だらだらと無駄に生きてきてしまった私なのですが、まー、色々な背景もあり、私だけちょっと、ほんのちょっと親や姉妹と距離がある。
その距離のせいで言わなくていい事を言ったり、言われたり。
それがぶわっと思い出して、うーーーーん。
ごめんねって謝りたい。
そして感謝も。

主に母に対してだけど。

なんだろう。
あまり直視したくない、後回しにしてきた思いを、後回しにすると後悔しちゃうよ、ってやさしく諭してくれるような映画かなぁ。

ま、いまだに感謝も謝罪もできてないけど、心の表面には出てきたかな。
だからたぶんいつでも言える。
機会があれば。

この機会が問題だけどね。
でも心の表面に出しておかないと、いざって時に言えないしね。
そんな心構えの準備をさせてくれる映画だったな。

周りのキャストもすごくステキで、
温水さんのところでは客席から笑い声とか聞こえてきて、実際私も笑ったけど。

使われている曲が松田聖子さんの赤いスイートピー。
帰りもずっと頭の中をリピートしてたよ。

ホンワカして、泣いたし、気持ちもなんだかすっきり。
そんな映画。

試写会のお誘いがなければ、観たいって思わなかった映画だと思う。
けど、観ることができて本当によかった。

謝罪はともかく、感謝の気持ちだけは、しっかり伝えたいな、親に。
テーマ: 映画感想 | ジャンル: 映画

嵐のライブとCD

LOVEツアー前にCD発売。
もちろん初回を必死になって予約したので、今日フラゲしてきた。

PV、めちゃくちゃかっこいい!!!
鼻血でちゃうよ(笑)


で、さらにそれに先駆けて、ツアーの当落。。。。。
嵐フェスも安定の落選だったし、番協も全然あたらないし、もう年内、嵐さんたちには会えないのかなーと半ば以上あきらめ感がただよっていたのだけれど、神は私を見捨てなかった。。。

友達があててくれたので、参戦できることに♪
わーい!!!!

これで来年の15周年は当たらないのが濃厚になったけれど、そんなことは来年落ち込むとして、今年は今年で楽しむぞ!!!
とりあえず、ライブを楽しみに日々を過ごそう♪

それまではloveのCDを聴きまくらねば。

今日まではエンドレスでしあわせの詩を聴いていたから、ちょっと寂しくなるけど、LOVEが落ち着いたら、交互に聴こうっと♪
テーマ: | ジャンル: アイドル・芸能

ロスだよ、しあわせの詩、ロスロス!(笑)

あれからだいぶ経ったのに、毎日CDを欠かさず聴いているせいか、しあわせの詩の世界から抜け出せない。

小さい頃に祖母に言われた世界に通じるものがあるからなのか、頭の片隅にいつも祖母の面影がちらつく。
だから余計になく。

世間はあまちゃんロスとか言ってるみたいだけど、私としてはしあわせの詩ロスよ!!!



本当にこの舞台っていいなぁ。
世界観も好きだし、役者もすごい。

この絶妙な俳優のバランス。
体型だったり、声だったり、それぞれがちゃんと前に出てるのに、うまい具合に折り合って混ざり合って、存在している。

そしてキャラクター間の距離も自然。
桔平と楓、螢、狛狐たちや、ババ様。
もちろん健と悦子も。

あー…
早くまたやってくれないかなぁ。

じゃないと勝手に想像の世界で話が(挿話的な)進んでっちゃうよ(笑)
もうすでに、悦子が大きなクーラーボックス背負って螢に会いに行くところとか想像しちゃってる。
もちろん中身はケーキ。
たくさんの蝋燭とプレゼントを持参して、誕生日を実際にやってあげたり、とか。

あー・・・・
お願いします。
またやってくださーーーーーい!!!


【続きはやっぱりメモ】
テーマ: 趣味と日記 | ジャンル: 趣味・実用

しあわせの詩



「しあわせの詩」、出会えた事に感謝。
観るきっかけを与えてくださったMさんご夫婦に感謝。

10/12、そして千秋楽の10/14の2回、観せていただきました。

また再演を強く希望するので、ストーリーは書きません。
これは観て、感じることが大事な舞台だと思ったので。

ハンカチ、いや、タオルがないと観られない。

1回目の観劇は、冒頭から結構涙が出てきて、自分的にも早くない?
我慢してよーってことで我慢。
でも途中で崩壊。。。
涙で視界が滲みながらの観劇。
もったいない。

2回目、千秋楽。
まさかまさかの最前列。
観ている側なのに、めちゃくちゃ恥ずかしくって(笑)、心奪われた役者さんが手を伸ばせば(のばさないけど)そこに…って別の意味で鼓動が早くなっちゃって。
いかんいかん。

千秋楽の公演は、ちょっとしたハプニングやアドリブもあり、セリフ飛ばなかった?とか、噛んで言い直しとか、狛狐の雄がちょっと失敗して、同様してたりとちょっとバタついたところもあったけれど、それこそ生の舞台。
役者さんたちも場数を踏んでいるから、そんなことがあってもきっちりまとまる。
素晴らしい。

1回目の観劇とは違うところでワナワナ震えてしまった。
もちろん同じところでもやっぱり涙はあふれてきてしまったけれど。

千秋楽のカーテンコール、小野田くんのハケがタガー(キャッツ)みたいで、きゃーーーーーってなってしまった(笑)

いやぁ、CDも買っちゃったし(安い)、DVDも予約してしまった(安すぎるんじゃないかな?)。

心がギスギスして、自分のことが嫌いになりかけていた今日この頃。
なんだか、心にしっかりと栄養がいきわたり、満たされているから、周りにもやさしくなれる。

そんな自分の変化が感じられる舞台。
再演(強く希望)された折には、ぜひ観ていただけたら。。。
私はおそらく通うでしょう。。。。

続き以降は、個人的なメモみたなものなのでスルーしてください。
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