スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

集英社ミュージアム

ネットニュースを読んでいたら、集英社ミュージアムでGANTZ展がやっている事を知り、行きたくて行きたくて・・・。
ちょうど金曜日(今日)にレミゼを見るために午後半休をもらったから、その前にいけるじゃんと思い、一緒に行く子に行ってもいいか聞いてみたらOKが出たので行くことに

私も友達も二人そろって方向音痴なのに、住所だけ携帯の画像メモに残して向かった。。。
地下鉄で行き、地上に出たときによくその辺にある地図がなく、適当に進んだからやっぱり反対方向へ進んでいた。。。
進んだと行っても数分程度だったから大丈夫だけど。
振り返ったら「集英社」って大きなビルが見えたからあっちじゃんって気づいて戻った。
ふぅ、危ない。。。

集英社の受付の正面にコレ
足元にあるプレートを読んだら映画に使われたものではなく、レプリカとの事
ちょっと残念だったけれど、受付のお姉さんに尋ねたら写真撮影OKとの事だったので、写真も撮ってみた
右側はもちろん玄野くんの。


GANTZスーツのみ受付のお姉さんの前にあり、その他のものは別に仕切られているところにあった。
もちろんガンとか


ソードも。


そして映画でめちゃくちゃ怖かったあの千手もいた
でも・・・
思いっきりレプリカって感じで全然怖くなかった。。。
ちょっと残念。。。



千手の隣には映画の写真パネルがあったり、他の壁面には漫画の原稿用紙が飾ってあったり。




出入り口にはアンケート用紙が置いてあったので書き込んできた。
GANTZ(映画)の感想とかもあったけれど、とてもじゃないけれど書ききれないので書ききれないと書いてきた(笑)

入場料は無料なので、近くに行くことがあったら行ってみてもいいのかも。
でもコレ目的だとレプリカばかりなので、ちょっと物足りない感じがした。
他にもお客がいたけれど、ほとんどがすぐに出てジャンプショップ(こっちがメインの客なのかも)に行こうって言って出て行っちゃってたし。
まぁ、実際?のガンツ球の大きさを感じることができたので行ってよかったのかも
スポンサーサイト
テーマ: 趣味と日記 | ジャンル: 趣味・実用
レミゼ 記念日キャスト | Home |

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。